3回の点検整備(434項目)を行い、悪い箇所を徹底的に直した上で納車しています。
実は、間違った情報をお持ちのお客様も多いのですが、査定点が4点以上の優良中古車でも、納車前に「念入りな点検整備が絶対に必要」です。
なぜなら、4点の優良車とは、あくまでクルマのベース部分(外観や外装のキズや骨格等のフレーム)のみを指すものなので、様々な消耗品(ブレーキパットやタイヤ、ベルト磨耗やなど)の状態を優良としているわけではありません。不良箇所を整備せず購入すると最悪の場合、重大な事故の原因になる可能性も秘めています。
だから、くるまらぶは安心してカーライフをご満喫いただけるよう点検整備を徹底しています(費用は販売価格に含まれています)。
ちなみに、ちゃんと整備をして納車してくれるオークション代行会社は殆ど無いのが現状です。→詳しくはこちら
<くるまらぶが実践する点検整備の3ステップ>
■まず、入庫後すぐにチェック!
(万が一、査定票の内容と現車にズレが無いかを点検)
■その後、本格的な整備を開始!
(メカニック部分の整備、消耗品の交換、目立つ外装のキズの修復など)
■納車直前に最終整備!
(念のため見落としがないか最終点検や最終整備を行う。また、洗車や車内の清掃など)
いずれの作業も省くことは出来ませんし、いつも担当制で時間を多く割いているので見落とし等のミスも防いでいます。これにより安心してお乗り頂ける状態になります。 |