日産 サニー
最終型にあたる9代目サニーは1998年10月に登場。
エンジンは新開発のQG13DE型、QG15DE型リーンバーン/LEV、可変バルブリフト&タイミング機構付き「NEO VVL」を採用したSR16VE型、QG18DD型NEO Di直噴ガソリンの4機種6仕様のエンジンが用意されていた。
また、歴代サニーとして最初にして最後となる、ハイパーCVTの搭載モデルが存在した。ヘッドランプのバルブは特殊なIH01型を採用。
2004年10月をもって38年の歴史に幕を下ろした。
エンジンは新開発のQG13DE型、QG15DE型リーンバーン/LEV、可変バルブリフト&タイミング機構付き「NEO VVL」を採用したSR16VE型、QG18DD型NEO Di直噴ガソリンの4機種6仕様のエンジンが用意されていた。
また、歴代サニーとして最初にして最後となる、ハイパーCVTの搭載モデルが存在した。ヘッドランプのバルブは特殊なIH01型を採用。
2004年10月をもって38年の歴史に幕を下ろした。
※は入力必須項目です


