トップページ中古車を調べる取り扱い車種を見るサーブ 9000シリーズ
サーブ 9000シリーズ
サーブ・9000は、1984年にサーブのフラッグシップモデルとしてデビューした。日本に輸入された9000は大きく分けて3期(前期・中期・後期)に分けることが出来る。前期型では2Lエンジンのみの展開。中期型では、2.3Lが追加され、スポーツハッチバックのTalladegaと同じくハッチバックのCSが追加された。この頃にサーブはGM傘下となった(CSはGM傘下に入って初のニューモデルとなる)。後期型では僅か2年で消滅したTalladegaに代わってAero、上級仕様のGriffinが追加された。後継車は9-5である。
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