ルノー ラグナ
ルノー・ラグナは、21(ヴァン・テ・アン)の後継車として1993年末に登場。日本へは1994年9月から輸入・販売された。ヨーロッパの実用車らしく5ドアのハッチバックボディを採用。後にワゴンボディの「ネバダ」が追加された。
1998年夏にエクステリア、エンジン、ATなど数多くの改良が実施され、通称Phase2(フェイズ・ツー)と呼ばれるモデルへと進化した。2代目モデルは5ドアセダン/ワゴン共、初代の曲線調から一転、硬質かつ優美な印象のスタイルに生まれ変わった。室内は質感を大幅に向上させ、イグニッションキーを使わず、専用のカードでエンジンを始動させるシステムが採用された。
1998年夏にエクステリア、エンジン、ATなど数多くの改良が実施され、通称Phase2(フェイズ・ツー)と呼ばれるモデルへと進化した。2代目モデルは5ドアセダン/ワゴン共、初代の曲線調から一転、硬質かつ優美な印象のスタイルに生まれ変わった。室内は質感を大幅に向上させ、イグニッションキーを使わず、専用のカードでエンジンを始動させるシステムが採用された。
※は入力必須項目です


